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審査の甘いカードローンって本当にあるの?

お金を借りる際、多くの方がカードローンを利用されること多く、カードローンの申し込みには必ず審査が行われることはみなさんもご存知だと思います。

ただ、審査って落とされる可能性もあるし時間も掛かりそうだしと面倒くさいイメージがあると思います。 ましてや、すでにカードローンを何社かで借りていればもう借りられないんじゃないかと不安に思う人もいるでしょう。

「出来れば、審査の甘いところで借りたい。出来るだけ早く!」といったところでしょうか。

実際のところ審査が甘いカードローンというのはあるわけではありません。

ただ、新規貸付率というのが消費者金融各社が公表しているので、新規貸付率の高いところで申し込めばある程度審査落ちの確率は減るのではないかと言うことです。

新規貸付率とは審査通過率と読み替えることもできますね。

下の表を御覧ください!
新規貸付率(2017年度)
アコム 48.0%
アイフル 45.3%
プロミス 43.1%

このデータは2017年の各社の月ごとの新規貸付率の平均を出したものです。アコムの48.0%が最も高いのがおわかりになると思います。およそ半分近くの方が審査に通っているということです。銀行カードローンになりますと20%台にまで落ちます。

これらを見ても、闇雲に申し込むより「アコム」「アイフル」「プロミス」をメインに利用を試みたほうが審査落ちになる確率を下げることができますね。ちなみに私は3社とも利用しています。すべて審査は一発で通りました。いづれも30日間無利息です!

ただし、すでに3社以上借りていて、さらに借入先を探している方は、消費者金融よりは銀行カードローンで一本化してしまうことをおすすめします!

人気のおすすめカードローン

  1. アコム

    アコム

    実質年率:
    3.0%~18.0%
    借入限度額:
    1万円~800万円
    即日融資 5.0
    自動契約機の数 5.0
    実質年率 4.0

    アコムは消費者金融の中でも最も利用者数の多いカードローンです。とにかく申込みから融資までのスピードが早い!即日振込みはもちろんのこと、土曜日や日曜日、祝日でも即日でお金を借りることが出来るところが人気のひとつ!自動契約機「むじんくん」の設置台数も多いので利用がしやすいですね!

    管理人の一言

    アコムは私がメインで利用していますが、自動契約機が多いので重宝しています。

    アコムの詳細を見る

  2. プロミス

    プロミス

    実質年率:
    4.5%~17.8%
    借入限度額:
    500万円
    即日融資 5.0
    自動契約機の数 4.5
    実質年率 4.5

    プロミスもアコムと並んで知名度の高いカードローンです。アコムやアイフルとの違いは30日間無利息のカウント日の違いがあります。アコムとアイフルは審査が通ってから30日間無利息なのに対し、プロミスは初めて借りた日から30日間無利息なのです。すぐに借りる方なら気にする必要はありませんが、とりあえずカードだけ作っておきたい人はプロミスが30日間無利息の恩恵が一番受けられます。

    管理人の一言

    プロミスはアコムに比べて最初の限度額が20万円と高めでした。

    プロミスの詳細を見る

  3. アイフル

    アイフル

    実質年率:
    3.0%~18.0%
    借入限度額:
    800万円
    即日融資 5.0
    自動契約機の数 4.0
    実質年率 4.5

    アイフルもアコムやプロミスとほとんどスペックが同じで使いやすいカードローンです。WEB完結であれば申込みから借入まで来店することもないし郵送物もありません。郵送物がないのは家族にバレる心配をされている方にはありがたいサービスだと思います。

    管理人の一言

    アコムの30日間無利息を利用しプロミスの30日間無利息も利用してアイフルの30日間無利息も利用すれば、90日間無利息で借りることが出来ると言うちょっとした小技を使う。

    アイフルの詳細を見る

カードローンの審査が甘いところはどこか?その特徴とは

カードローンを利用するにあたっては、クレジットカードの発行やキャッシング同様に審査が必要になります。基準は会社によって異なり、厳しいところもあれば甘いところもあります。

誰しも審査に落ちたくはありません。今日中にお金を借りたいなど、急いでいる時などはなおさらです。

今回は少しでもカードローンを利用しやすくするためにも、基準が甘い会社の特徴についていくつかご紹介します。なかなか基準をクリアできず、他のカードローンを検討している人はぜひ参考にしてみてください。

カードローンの審査が甘いところは広告にお金をかけている

電車内の広告や新聞広告、テレビCMなどの広告を出すには何十万、何百万ものお金がかかります。多額のお金を出してまで新規顧客を欲しがっているということは、相当顧客獲得に力を注いでいるということになります。

ローン会社はたくさんありますが、常に他社との顧客獲得争いをしています。広告で一生懸命にPRし、少しでも審査基準を甘くしてでも顧客を獲得しようとしているのです。

逆に広告を出さない会社はそこまで顧客を欲しがっているわけではないと受け取ることもできます。したがって基準を甘くすることもあまり考えてはいないでしょう。

ローンを利用するのであれば新規顧客の獲得に力を入れているところが審査が甘く狙い目となります。いつも電車を利用する人は車内の広告に目を向けてみると良いでしょう。

新聞を読むことを習慣にしている人であれば、広告欄まで毎日チェックしてみてください。広告を出している会社であれば、ローンを利用するにあたっての基準をクリアすることができるかもしれません。

借入希望額が大きくなると収入証明書や本人確認書類が必要になる

ローンの申し込みの際には提出書類がいくつかありますが、提出書類から基準を把握することもできます。ローン会社によっては、利用者の所得が十分にあるかどうか判断するために、現職の収入証明書やマイナンバーカードなどの本人確認書類を提出させるところもあります。

しかし所得が少ないことがわかると、基準をクリアすることが難しくなります。したがって収入証明書や本人確認書類が必要な会社は基準が厳しいと言えるでしょう。

正社員で夏冬とボーナスも十分に出るなら収入証明書を堂々と出せますが、パートやアルバイトなど収入が少ないと出すことをはばかられるものです。しかし収入証明書などの提出を求めない会社もないわけではありません。

収入証明書や本人確認書類がなくてもよいというところは、収入をそこまで重視していないということです。収入が十分になくてもローンを利用できる可能性があります。

利用を申し込む際に提出を求められないところであれば、審査に通るかもしれません。アルバイトやパートをしていてローンの利用を考えるのであれば、借入希望額が50万円までなら提出書類で収入を証明しなくてもよい「アコム」や「プロミス」「アイフル」を狙ってみることをおすすめします。

専業主婦やパート・アルバイトの方でも利用できるカードローンがある

収入は返済が可能かどうかを判断するものでもあり、ある程度の収入がないと返済ができないと判断されて落とされることもあります。

しかしローン会社によっては、働いていない専業主婦やパートやアルバイトなど、正社員並みの収入がなくても利用できるところもあります。「専業主婦やパートでも利用OK!」とうたっているところもありますので、会社の広告やホームページなどを確認してみてください。

ついこの間までは正社員だったけれど結婚して専業主婦になり収入が無くなったなど、収入がネックになっていてローンを利用できないという人もいるでしょう。

そこで専業主婦など収入がない人でも利用できる楽天銀行カードローンや「みずほ銀行カードローン」を検討してみると良いかもしれません。

収入の基準が甘いところを選べば、専業主婦やパート、アルバイトなど、支払い能力がそれほど高くなくてもローンの利用がしやすくなるはずです。

まずはお試し審査で確認してみよう!

お試し審査とは正式に申し込む前に簡易な情報から診断を行う審査シュミレーションのことです。
個人の情報まで入力することがないので何回試して見ても個人を特定されたり申し込みブラックになるといったこともありません。

ただ、本審査ではないので「ご融資可能と思われます。」と審査結果が出ても本審査で落とされることはあります。
逆にお試し審査で「ご融資可能と思われます。」と出なかった場合は本審査に申し込んでも落とされる可能性は高いです。

簡単ですので、まずは試してみましょう!